2011年06月27日

ついにチャンピオンになりました

第17回信州訓練チャンピオン決定競技会

4部GII 優勝


ララの快挙

ついにチャンピオンになりました



第17回信州訓練チャンピオン決定競技会が

開催されました。1

(日本警察犬協会長野県支部主催)

平成23年6月19日GAC穂高グラウンド

警察犬などの訓練成果を競う競技会です。



これで4目の大会参加です。

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休暇の日は寝坊と決めている私が、5時半に起きて直ちに出発しました。

しかも、自らの意志で実行しているので驚きです。ララの力は絶大です。





16時30分に現地到着、今回は多くのクラブ員が参加しました。早速車の間にターフ゜を張りました。グラウンド芝生内はテント設営禁止とのことですので駐車場に張りました。1



それから、朝飯を食べて、ララさんはいつもの半分です。ちょっと可哀想ですが大会のため我慢してください。1

短いな散歩を実施「おしっこ」と「うんち」】はすぐにしてくれました。毎日排便の時「チーチ、ウーチ」の掛け声をしている成果が出ました。大会中にしてしまうと失格と聞いていたので排便には全力投球です。1



1演技はいつもの低いテンション1



 朝の4番手で演技に入りました。朝一番の練習ではララさんは元気いっぱいですので、なるべく早く終わらせる予定でした。待つこと1時間ぐらい、ララさんはやっぱり低いテンションですが練習会場よりも調子がよかったと思います。


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審判委員の総評

喜求性が乏しいとのこといつものことですが、もっともなご意見でもっと楽しく練習ができたらと反省。


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かんな落ち込んだ中での結果発表待たされて午後4時30分でした。



得点95.6でした




ララの競技です見て下さい




内容説明

はじめに

(リセット)リセット犬を定位置につける【採点基準ではない】

@紐付脚側行進(往復常歩)

いぬをひも付きで左側につけ歩く

行きは常歩、帰りは速歩

ポイント ひもを引っ張らないように 弛ませた状態で犬がいること



A紐なし脚側行進(往復常歩)

いぬをひも付きで左側につけ歩く

行きは常歩、帰りは速歩

ポイント 犬が放れないように





B座れ来い(紐付なし)


C伏せ来い(紐付なし)


D立止来い(紐付なし)



E物品持来


投げたダンベルを持ってこさせる



F障害物を飛び待たせる


以上で終わり







皆さんの撮影した動画は近日中に許可が取れたものを掲載します。


ニックネーム ララのパパ at 21:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 警察犬の大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月26日

第17信州訓練チャンピオン決定競技会 動画



第17信州訓練チャンピオン決定競技会
皆さんの動画です。

4部GIの模様
警察犬種外 優勝 






アズキ さん


警察犬種外 2位




ガブ 君


警察犬種外 3位




オレオ 君





プラム  さん










ナナヒメ  さん


4部GUの模様


警察犬種外2位


 


警察犬種外3位




ラーク 君





ムツキ 君





ハチ  君





警察犬種  優勝




ナナヒメ  さん


警察犬種 2位




ムサシ 君




 

ナナヒメ  さん

ニックネーム ララのパパ at 22:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 警察犬の大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

メンバーさんへのご連絡

メンバさんは
ここクリック http://doratomo.jp/~hal9000/pass-set.html
にアクセスしてください
ニックネーム ララのパパ at 10:56| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

青の洞窟

イタリア共和国 Repubblica Italiana  【Italian Republic】
イタリア旅行記  青の洞窟  観光
2009年8月10日(5日目)


私は今回の旅行でここが一番のお気に入りです

動画で青の洞窟 をご覧ください


56 青の洞窟へ向かう
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57 青の洞窟に入った
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58 青の洞窟は凄かった
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59 カプリ島に別れを告げ
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つづく 


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2010年01月19日

カプリ島

イタリア共和国 Repubblica Italiana  【Italian Republic】
イタリア旅行記  カプリ島  観光
2009年8月10日(5日目)

51 カプリ島 向かう
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52 ボンゴレスパゲティ
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53 カプリ島頂上
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54 カプリ島
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55 カプリ島
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つづく 


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ローマ 観光

イタリア共和国 Repubblica Italiana  【Italian Republic】
イタリア旅行記 ローマ 観光
2009年8月9日(4日目)

46 ローマ三越
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47 トレビの泉1
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48 スペイン広場
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49 ボボロ広場
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50 カンツォーネ
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2010年01月18日

オルビエート散策

08:00出発 フィレンツェからバスで約2時間(166km)
「オルビエートに到着」、平野にぽっこりと盛り上がった丘にある城砦都市、オルビエートです。ov2.jpg
外から眺めるとまるで雲の上にぽっかりと浮いた『天空の城』に見間違うほどの絶景です。

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オルヴィエートはブドウ畑とオリーブ園の緑に囲まれた、『世界一美しい丘上都市』とよばれています。オルヴィエートの町は凝灰岩の上にそびえ立つとても特徴的な景観をもっていて、その崖の中央には大きな美しい大聖堂がそびえ立っています。古代エトルリア時代から栄えて、かつて教皇の隠れ家として使用され、中世の面影の残る素敵な街です。高くそびえ立つ岸壁(rupe ルーペ)は、何世紀にもわたってこの町を周囲の世界から切り離し、城壁に囲まれた安全な町で人々を守ってきました。http://www.amoitalia.com/orvieto/index.htmlより抜粋


丘の上にはモノレールで上る。バスに乗り換えて中央のドームへ向かう。

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バスを降りると目の前がドームでした


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鐘楼から眺めた丘の上の「オルビエート」の町並み

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この土産屋さんで陶器の器を買う
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帰りもモノレールで急こう配を下りました。




 


次はローマに向かいます。


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つづく 



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2009年10月06日

イタリア旅行 フィレンツェ

イタリア共和国 Repubblica Italiana  【Italian Republic

イタリア旅行記 フィレンツェ市内観光


2009年8月8日(3日目午後)


1.フィレンツェ


四人ミラノ

フィレンツェは屋根瓦が落ち着いた赤色で、壁が白色、またはベージュ色の煉瓦造りでとっても町並みが気連委ところです。


古代ローマ時代、花の女神フローラの町としてフロレンティア(Florentia)と名付けたフィレンツェのことを英語ではフローレンスと呼ぶ               花の聖母寺ドゥオモ



サン・ジョヴァンニ洗礼堂

ドゥオーモの対面にある「サン・ジョヴァンニ洗礼堂」青銅の扉に描かれた金のレリーフ、本物はどこかの美術館だそうだ。偽物でも金は金、高そう





高い塔を有する建物がヴェッキオ宮殿(現在は市庁舎)



シニョリーア広場(Piazza della Signoria)



シニョリーア広場にある「メドゥーサの首を持つペルセウス」。 メドゥーサの首を掲げている。足元にはメドゥーサの首下が転がっている。ギリシャ神話ですが、私が高校の時に模写した絵を思い出します。


ペルセウスといえは高校時代に模写をしました。私は新古典派ではドミニク・アングルが好きだったので「アンドロメダを救うペルセウス」を模写しました。
イタリアに来て本物の絵を見ると私が高校時代に描いた絵はなんとチャチなのか痛感しました。

アンドロメダを救うペルセウス【ルーブル美術館蔵


ルーブル行って本物を見ましたが、私は絵が下手なのでかなりショックでした




メディチ・リッカルディ宮



ミケロッツィがコジモ・デ・メディチの依頼によって立てたメディチ家の居住です。




フィレンツェで美味しくて有名なジェラード屋さん



ここのジェラードは本当に美味しかった。


ウフィッツィ美術館

この美術館を楽しみにしていました。
近代式の美術館としてヨーロッパ最古のものの1つである。またイタリア国内の美術館としては収蔵品の質、量ともに最大のものである。

ウフィッツィ美術館公式ページ



ここへ行く前にNHKの日曜美術館で『受胎告知』についての特集番組を見た。番組の中で
マリアの右腕が長いのは「この絵が部屋の配置にあわせて右下から眺めるようにデザインされた」という説です。現地でゆっくり見て納得しましたる。でも当地のガイドさに訪ねると、そのようなことは知らないといっていました。ただお弟子さんとレオナルド・ダ・ヴィンチが一緒に制作したのは事実のようである。修復され色も綺麗で驚きましたる私が見たダビンチの絵の中ではもっとも鮮やかでした。

修復前と比べてみると差は歴然です。

ここは撮影禁止だったのでお土産として「美術館ガイド」を買いました。





ヴェッキオ橋



フィレンツェを流れるアルノ川で最も古い橋1354年、1階は昔は肉屋だったが、2階和を通るメディチ家の人がくさいのをいやがり、金銀細工店に変


ウフィッツィ美術館の横


ただいま 編集中 未完成


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つづく 


 


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2009年09月08日

イタリア旅行記 ピサの斜塔に登る

イタリア共和国 Repubblica Italiana  【Italian Republic

イタリア旅行記 ピサの斜塔に登る


2009年8月8日(3日目)


1.ピサ(Pisa)


イタリア共和国トスカーナ州ピサ県の県都。ピサーノ山がある。


ピサに到着

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朝早く観光客も少ない


ここでは、このポーズが定番だ

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母さん力持ち このポーズに凝った 飽きたかもしれないが次


その2

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その3

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なかなか上手く撮れない、私がシャッターを押したのはポイントが外れていて家族からブーイングの嵐


ピサの斜塔に登る

高さは地上55m、重量は14,453t、

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細い螺旋階段を297段上る。階段は傾いているため、一方が削れて歩きにくい。


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このような所が3ヶ所有足がすくみます


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やっと屋上に着きました。


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下を見るとこんな感じ


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一番傾いているところを覗く時はへっぴり腰



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真下を見ると高い

ガリレオが実験した場所かも ・・・・


ガリレオの実験

 ガリレオは重い鉄の玉と軽い鉄の玉を用意し高い位置から真下に落とした場合、同じ時間で落ちることを証明したといわれています。アリストテレスは、重い石は軽い石よりも速く落下すると考えていました。この考えは2000年間信じられてきましたが、ガリレオが否定したわけです。でもここで実験をしたかどうかはわかりません。

ガリレオは当時、近くのピサ大学で数学を教えていたとのことです。(1589年)そのためこのような逸話が生まれたとのこと。

 ガリレオは、ニコラウス・コペルニクス、ヨハネス・ケプラーらの地動説(太陽の周りを地球が回っている)を支持、そのため天動説を支持していたキリスト教から迫害を受けた。当時地動説を唱えるものはすべて異端とされ宗教裁判にかけられた。 1965年にローマ教皇パウロ6世が裁判の見直しを始め、1992年、ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世は、ガリレオ裁判が誤りでることを認め、ガリレオに謝罪した。ガリレオの死去から実に350年後のことである。 wikiより抜粋


屋上の眺めはまた格別

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ピサの斜塔の影

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実は我々4人の影が写っている




動画で臨場感をお楽しみください




傾いているため、階段の片方がすり減っています。屋上の景色のよさと、下が見えるところの恐怖等雰囲気が伝わったでしょうか


屋上の柱も傾いている

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屋上には金が設置してある。

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ピサの斜塔への出入り口 降りてきたところ

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ここは予約がないと入れない10人で20分の時間が与えられる。


時間がたちピサの斜塔も混雑してきた

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この中庭は立ち入り禁止ださうだが、皆が入っている


バスでフィレンツェへ移動


Commentに感想もよろしく


つづく 2009/9/7日以降に 記事を書きます


ホームページもご覧ください


つづく 


 


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2009年08月31日

イタリア旅行記 待望のベネチア市内観光

イタリア旅行記 待望のベネチア市内観光

2009年8月7日(2日目)

るんるん
1.水の都 ヴェネツィア(Comune di Venezia)
るんるん
中世にはヴェネツィア共和国の首都として盛えた都市で、「アドリア海の女王」「水の都」「アドリア海の真珠」などの別名をもつ。Hello

四葉船に乗って運が中心のベニスに向かう
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四葉見渡す風景は小島に立つ立派な建物群とても優美だ
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牡牛座波が穏やかで゜天気も最高である。船を下りると、水面と陸の差がほとんどない。津波などは大丈夫かと心配した。日本に戻ってグーグルアースでベネチアを確認して初めてその理由がわかった。Good
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GoogleEarth V5より
湾に囲まれている。初めて知った。Clap

四葉ベニスに到着
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後ろに名物のゴンドラがズラリ
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グーグルアースでもゴンドラが写っています
GoogleEarth V5より

四葉ゴンドラと小舟が行き交う運河
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四葉サンマルコ寺院 見学

1090年代に建設された聖堂は十字形平面で、中央部に円蓋を持つ、ビザンティン建築である。建物内は、黄金に煌く壁や天井と、祭壇には2,000個もの眩い宝石が埋め込まれた黄金の衝立がある。
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ぴかぴか(新しい)黄金だぴかぴか(新しい)
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天井はタイルにはめ込まれた金でギラギラぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

ハートたち(複数ハート)そしてお待ちかねのゴンドラ遊覧ハートたち(複数ハート)
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四葉動画でも雰囲気をご覧ください

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6人のりでした。後ろの特等席は新婚さんに仲良く座ってもらいました。
新婚さんお幸せに(我が家は結婚25周年記念だぞ)キスマーク

サンマルコ広場の鐘楼に登った
ここの360度 景色は絶句
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四葉では東西南北をご覧ください目
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リアルト橋で昼食後

思い出に残る回廊
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天井のハーモニーが凄い

ここのトイレでジプシーに騙された

バスでフィレンツェへ移動

一緒に行った新婚さん見ていたら Commentに感想書いてね

つづく 2009/9/7日以降に 記事を書きます

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ニックネーム ララのパパ at 20:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする